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デザインの「ちから」


常に流動し続ける世の中に、私たちはいます。   

その流動する中で私たちの「デザインのちから」は、
課題に対して分析をベースに提案させて頂いています。   

「イメージを良くし、良い印象にしたい。」
「わかり易く伝え、認知されたい。」
「新しいお客を増やしたい。」
など色々な要請が有ります。
たまに言われる要請で「いっぱい売れるように作って。」と
言われる事があります。
勿論、その方向で作成しますが、その製品が競合が多く、安くもなく、
有益な特性もない場合、確かな戦略が必要になってきます。

デザインを施すには、諸々のテクニックは必要ですが、
どのようなデザイン表現をするかは
依頼者と制作者との合作に成ります。

依頼者が「こんなイメージにしたい」と要請があって、
私達は「そのイメージ」を色彩や心理誘導など多方面から考察します。
「独自性の表現」はされているか。
「価値」は伝わるか。
「共感性の演出」は出来ているか。
など諸々考えますが、思いが確実に伝わるように作成致します。


   良いイメージ

たわごと


「デザインで包む生活 」

ビジネスだけがデザインが必要という訳ではありません。

生きる事。生活する事。
これら全てにデザインを施すと心が豊かに生活できます。
勿論デザインを意識しなくても生活できます。

では、なぜデザインされた生活の方が、いいのか? その事を一度考えて観てください。
きっと充実した生活ができます。

「デザインで包む生活 」で「心地よい」を感じた方 どんな生活か、お聞かせください。

宜しくお願い致します。


常識を身につけても、
その常識に捉われない

何にしても「積み重ね」を根気よく繰り返すと
価値が生まれてきます。

昔からの常識を幾重にも重ねて自身に身につけて生活する事は、
集団で生活する上で重要な事ですね。
また、その常識を共有する事で、どこか安心感を感じるでしょう。
あの人は常識がある人。
あの人は非常識な人。
などと世間でよく言います。

しかし、ここで一つ考えて頂きたい事は、ただ常識と言われる事を積み上げるだけで本当に幸せ感が得られるでしょうか。

勿論、その方の性格や育った環境に大きく左右しますが、
特に近年は、世の中のテンポと変化が早く、
常識を盾に取って他の人や自分の子供に押し付ける事が、果たして正論でしょうか。
昔と違い世相と未来を考慮しバランスを取りながらの生き方が望まれると思います。

常識を身につけても、その常識に捉われない。
人を傷つけない自分なりの生活を考えてみましょう。

私はこんな常識に捉われない生活をして楽しんでいます。」など、お聞かせください。

宜しくお願い致します。


写真紹介

淡いピンクのバラ

淡いピンクのバラ